ブログ企画「感動!100本ノック!!」を始めます。

シネマ・ナビゲーターのヴァニ(@vani_1103)です!

 

この「シネマ・ナビゲート」を開設する際に、「感動!100本ノック!!」という企画を始めました。

ブログ企画「感動!100本ノック!!」を始めます。

映画の批評やレビュー、感想などを題材にするブログが数多くある中、どのように特色を出していこうかと考えていました。

その中で、「感動する作品が大好きで、必ず号泣しながら観る」というぼくの映画チョイスなども皆さんにお伝えできたらと思いました。

そうして、感動する(であろう)作品を100本紹介する企画を始めることになったのでした。

 

こちらのページでは、気になった作品にすぐ飛べるようにリンクを貼っておきますので、ご利用くださいませ。

 

この記事をサクッと流し読み

38本目:『愛のむきだし』(2008年、日本、R15+)

愛で洗脳を乗り越えたい人に観て欲しい(ただし変態に限る)。映画『愛のむきだし』(2008年、日本、R15+)

38本目:『バンブルビー』(2018年)

伝説の「クソゲー」から生まれた映画が最高の友情物語を奏でる奇跡。映画『バンブルビー』(2018年)

37本目:『バジュランギおじさんと、小さな迷子』(2015年、インド)

【満足度100】映画『バジュランギおじさんと、小さな迷子』(2015年、インド)で、無償の愛の尊さを知りました。

36本目:『ねことじいちゃん』(2018年、日本)

【満足度80】映画『ねことじいちゃん』(2018年、日本)を観て、ふと自分の老後のことに思いをはせました。

 

35本目:『震える舌』(1980年、日本)

【満足度90】映画『震える舌』(1980年、日本)は、後世に遺したい素晴らしい医療ドラマでした。

34本目:『ダークナイト ライジング』(2012年)

【満足度100】映画『ダークナイト ライジング』(2012年)で、バットマンは最高の終焉を迎えました。

33本目:『ダークナイト』(2008年)

【満足度100】映画『ダークナイト』(2008年)ジョーカーを知る旅・第2回(全3回)

32本目:『僕のワンダフル・ジャーニー』(2019年)

【満足度70】映画『僕のワンダフル・ジャーニー』(2019年)を観て、子どもたちをもっと愛そうと思いました。

31本目:『フリーソロ』(2018年)

【満足度100】映画『フリーソロ』で考える、「自分の人生を思いっきり生きる」ための4つのポイント。

 

30本目:『台風家族』(2019年、日本)

【満足度100】映画『台風家族』(2019年、日本)で考える、「最低!」なことがあっても「最高!」な気分に変える3つのポイント。

29本目:『神と共に 第二章:因と縁』(2018年、韓国)

【満足度70】映画『神と共に 第二章:因と縁』(2018年、韓国)は、韓国版『アベンジャーズ』かと思いました。

28本目:『ロケットマン』(2019年)

【満足度80】映画『ロケットマン』(2019年)で、誰にも愛されなかったエルトンが導き出した答えに感動しました。

27本目:『僕のワンダフル・ライフ』(2016年)

【満足度100】映画『僕のワンダフル・ライフ』(2016)は、最初から最後まで泣きっぱなしでした。

26本目:『ワイルド・スピード SKY MISSION』(2015年)

【満足度100】ワイスピシリーズ第7弾・映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』(2015年)に巡り合うことができて良かったと思いました。

 

25本目:『ライオン・キング(2019)』

【満足度80】映画『ライオン・キング(2019)』で、父から子へと伝えられる愛と意思を教えてもらいました。

24本目:『トイ・ストーリー4』

【満足度100】ピクサーアニメシリーズ第21弾・映画『トイ・ストーリー4』で、おもちゃたちから「人生の生き方」について学びました。

23本目:『新聞記者』

【満足度60】映画『新聞記者(2019)』で、今までになかった視点を得ることができました。

22本目:『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』

【満足度90】MCUシリーズ第23弾・映画『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』で、気持ち良くフェイズ3を終えることができました。

21本目:『劇場版 ファイナルファンタジーⅩⅣ 光のお父さん』

【満足度80】映画『劇場版 ファイナルファンタジーⅩⅣ 光のお父さん』を観て、ぼくたちも晴れやかな気持ちになりましょう。

 

20本目:『トイ・ストーリー3』

【満足度80】ピクサーアニメシリーズ第11弾・映画『トイ・ストーリー3』で、「愛する者とともにいる」ことの大切さを教えてもらいました。

19本目:『トイ・ストーリー』

【満足度80】ピクサーアニメシリーズ第1弾・映画『トイ・ストーリー』は、古めかしさがとても温かい気持ちになる作品でした。

18本目:『マン・オブ・スティール』

【満足度70】DCEUシリーズ第1弾・映画『マン・オブ・スティール』で、スーパーマンが好きになりました。

17本目:『アラジン』

【満足度100】映画『アラジン(2019)』は、ディズニー史上最高傑作だと思いました。

16本目:『アリー/スター誕生』

【満足度90】映画『アリー/スター誕生』はアリーの歌に感動し、ジャックの行動に涙しました。

 

15本目:『メン・イン・ブラック3』

【満足度80】MIBシリーズ第3弾・映画『メン・イン・ブラック3』はKとJファンのためのボーナス・トラック作品でした。

14本目:『LOGAN/ローガン』

【満足度90】X-MENシリーズ第10弾・映画『LOGAN/ローガン』で親子の愛を教えてもらいました。

13本目:『X-MEN:フューチャー&パスト』

【満足度90】X-MEN第7弾・映画『X-MEN:フューチャー&パスト』は新旧キャストで奏でるシリーズ最高の傑作でした。 

12本目:『名探偵ピカチュウ』

【満足度80】映画『名探偵ピカチュウ』は、新しいポケモンの世界観を切り拓いた素晴らしい作品でした。

11本目:『パッドマン 5億人の女性を救った男』

【満足度90】映画『パッドマン 5億人の女性を救った男』は、全男性に観て欲しい素晴らしい作品でした。

 

10本目:『アベンジャーズ/エンドゲーム』

【満足度100】MCU第22弾・映画『アベンジャーズ/エンドゲーム』で、すべてが終わりすべてが始まりました。

9本目:『運び屋』

【満足度60】映画『運び屋』はイーストウッドさんから最期の贈り物なのかもしれません。

8本目:『グリーンブック』

【満足度80】映画『グリーンブック』は人種差別を考える作品ではなく、ある友情の物語でした。

7本目:『ルーム』

【満足度80】映画『ルーム』を観て、愛する人のために生きる価値を実感できました。

6本目:『ボーイズ・ドント・クライ』

【満足度10】映画『ボーイズ・ドント・クライ』を20年振りに観たら胸糞過ぎました。

 

5本目:『キッド』

【満足度60】映画『キッド』は観る年齢によって感じ方が大きく変わりました。

4本目:『ペイ・フォワード 可能の王国』

【満足度90】映画『ペイ・フォワード 可能の王国』を観て「世の中は思っていたほどクソじゃない」と思った。

3本目:『ミリオンダラー・ベイビー』

【満足度85】映画『ミリオンダラー・ベイビー』はどんな境遇であっても前を向いて強く生きることを教えてくれました。

2本目:『ワンダー 君は太陽』

【満足度90】映画『ワンダー 君は太陽』を観て、「見た目問題」についてじっくりと考えました。

1本目:『きみに読む物語』

【満足度80】映画『きみに読む物語』は本気で人を愛することを優しく語りかけてくれました。

最後に

以上、シネマ・ナビゲーターのヴァニ(@vani_1103)でした。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

いかがだったでしょうか?

もしこの作品に興味を持たれましたら、実際にご自身で映画を楽しんでみていただきたいと思います。

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