2019年6月に観た映画を紹介します。

2019年6月に観た映画を紹介します

シネマ・ナビゲーターのヴァニ(@vani_1103)です!

 

2019年の6月が終わりました。

ぼくは、以下の24本の映画を楽しみました。

今月は非常に満足度が高い作品と出会うことができて良かったなぁと思います。

この映画ブログを始めてからやっと映画と一緒にある生活というものができつつあるような気がしました。

 

7月は、『トイ・ストーリー4』や『天気の子』などのアニメ、そして邦画を映画館に観に行く予定です。

ぜひご一緒に楽しい映画ライフを!

 

24本目:

【満足度90】MCUシリーズ第23弾・映画『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』で、気持ち良くフェイズ3を終えることができました。

23本目:

【満足度80】映画『劇場版 ファイナルファンタジーⅩⅣ 光のお父さん』を観て、ぼくたちも晴れやかな気持ちになりましょう。

22本目:

【満足度90】映画『勝手にふるえてろ』で、自分が絶滅しないように生きることを決意しました。

21本目:

【満足度80】ギレルモ・デル・トロ第7弾・映画『パンズ・ラビリンス』は、ただのファンタジーではない深いテーマを持つ作品でした。

20本目:

【満足度80】ピクサーアニメシリーズ第11弾・映画『トイ・ストーリー3』で、「愛する者とともにいる」ことの大切さを教えてもらいました。

19本目:

【満足度60】ピクサーアニメシリーズ第3弾・映画『トイ・ストーリー2』は、安心して観れる作品でした。

18本目:

【満足度80】ピクサーアニメシリーズ第1弾・映画『トイ・ストーリー』は、古めかしさがとても温かい気持ちになる作品でした。

17本目:

【満足度70】DCEUシリーズ第1弾・映画『マン・オブ・スティール』で、スーパーマンが好きになりました。

16本目:

【満足度60】X-MEN第12弾・映画『X-MEN:ダーク・フェニックス』で、本当にすべてが終わってしまいました。

15本目:

【満足度80】映画『IT/イット ”それ”が見えたら、終わり。』は、古き良きホラーを楽しめる良作でした。

14本目:

【満足度100】映画『アラジン(2019)』は、ディズニー史上最高傑作だと思いました。

13本目:

【満足度70】映画『ゴーストバスターズ(2016)』は、良質な超常現象コメディ作品でした。

12本目:

【満足度60】映画『The Witch/魔女』は、主人公ジャユン演じるキム・ダミさんをぜひ堪能していただきたい作品でした。

11本目:

【満足度70】映画『ヘレディタリー/継承』は現代の恐怖を凝縮した良作でした。

10本目:

【満足度90】映画『アリー/スター誕生』はアリーの歌に感動し、ジャックの行動に涙しました。

9本目:

【満足度60】MIBシリーズ第4弾・映画『メン・イン・ブラック:インターナショナル』はテッサ・トンプソンさんLOVEな作品でした。

8本目:

【満足度60】映画『search/サーチ』は後半の怒涛の展開が素晴らしかったです。

7本目:

【満足度60】映画『アンデッド/ブラインド 不死身の少女と盲目の少年』で「少女の再生」を見守りました。

6本目:

【満足度80】MIBシリーズ第3弾・映画『メン・イン・ブラック3』はKとJファンのためのボーナス・トラック作品でした。

5本目:

【満足度70】MIBシリーズ第2弾・映画『メン・イン・ブラック2』は方の力を抜いて楽しむ良作でした。

4本目:

【満足度60】MIBシリーズ第1弾・映画『メン・イン・ブラック』は20年以上前の作品でも楽しめました。

3本目:

【満足度100】モンスターバース第3弾・映画『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』は今年2本目の100点満点になりました。

2本目:

【満足度60】モンスターバース第2弾・映画『キングコング:髑髏島の巨神』は、コングらしさ爆発のアクション作品でした。

1本目:

【満足度50】モンスターバース第1弾・映画『GOJILLA ゴジラ』は、シリーズ序章としては納得の作品でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です