2019年10月に観た映画一覧

こんにちは、シュンちゃん(@vani_1103)です。

季節の変わり目、ウイルスにやられて喉が腫れてしまって人生初めての入院を経験した10月でした。

入院することで自分自身を見つめなおすことができたとともに、映画を観るのに最高の環境を手に入れてしまったので、今月は35作品を楽しみました。

今はスマホ一つで何でもできるといっても過言ではありませんね。

良い時代に生きることができてうれしいです。

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鑑賞作品一覧

35本目:『愛がなんだ』(2018年、日本)

恋愛ってどうすればうまくいくんだろうと思っているあなたへ。『愛がなんだ』(2018年、日本)

 

34本目:『ビーン』(1997年、イギリス/アメリカ)

世界が認めた至高の「顔芸」で笑いたいあなたへ。『ビーン』(1997年、イギリス/アメリカ)

 

33本目:『死ぬまでにしたい10のこと』(2003年、カナダ/スペイン)

生きる喜びを実感したいあなたへ。『死ぬまでにしたい10のこと』(2003年、カナダ/スペイン)

 

32本目:『残穢【ざんえ】 -住んではいけない部屋-』(2015年、日本)

現代日本の最恐怪談話を楽しみたいあなたへ。映画『残穢【ざんえ】 -住んではいけない部屋-』(2015年、日本)

 

31本目:『愛のむきだし』(2008年、日本、R15+)

愛で洗脳を乗り越えたい人に観て欲しい(ただし変態に限る)。映画『愛のむきだし』(2008年、日本、R15+)

 

30本目:『大脱出』(2013年)

往年のアクション俳優の背中を見てこれからの生き残り方を学ぶ。映画『大脱出』(2013年)

 

29本目:『プラダを着た悪魔』(2006年)

上司のパワハラに負けそうになったときに観たい映画『プラダを着た悪魔』(2006年)

 

28本目:『バンブルビー』(2018年)

伝説の「クソゲー」から生まれた映画が最高の友情物語を奏でる奇跡。映画『バンブルビー』(2018年)

 

27本目:『ジュリアン』(2017年、フランス)

映画『ジュリアン』(2017年、フランス)両親が離婚した家庭に起こりうる恐ろしい現実。

 

26本目:『アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング』(2018年)

映画『アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング』(2018年)自分を好きになるためには何が必要か?

 

25本目:『マレフィセント2』(2019年)

映画『マレフィセント2』(2019年)マレフィセントにいつまでも「Well Well(おやおや)」とあの笑顔で言ってほしい!

 

24本目:『バイス』(2018年)

昼は副大統領、夜はダークナイトとして活躍するクリスチャン・ベイルはすごい。映画『バイス』(2018年)

 

23本目:『ブラック・クランズマン』(2018年)

【満足度20】映画『ブラック・クランズマン』(2018年)は、自分の人種問題への圧倒的無知を感じた作品でした。

 

22本目:『私は絶対許さない』(2017年、日本、R15+)

【満足度70】映画『私は絶対許さない』(2017年、日本、R15+)を観て、葉子がたどり着いた答えに涙しました。

 

21本目:『トロール・ハンター』(2010年、ノルウェー、PG12)

【満足度60】映画『トロール・ハンター』(2010年、ノルウェー、PG12)ノルウェー政府を信じてはいけません。

 

20本目:『よこがお』(2019年、日本、PG12)

【満足度100】映画『よこがお』(2019年、日本、PG12)、誠実さと不条理と復讐と、希望。

 

19本目:『子宮に沈める』(2013年、日本)

【満足度80】映画『子宮に沈める』(2013年、日本)、子どもを置き去りした母の責任を考える。

 

18本目:『ABC・オブ・デス』(2012年、R18+)

【満足度20】映画『ABC・オブ・デス』(2012年、R18+)、26編中5編にキラリと輝く面白さを感じました。

 

17本目:『サニー/32』(2017年、日本、PG12)

【満足度10】映画『サニー/32』(2017年、日本、PG12)サニーという紛い物の神を信奉するのではなく、自分の心の中の神を信じろ。

 

16本目:『永遠に僕のもの』(2018年、アルゼンチン、R15+)

【満足度40】映画『永遠に僕のもの』(2018年、アルゼンチン、R15+)なぜ主人公カルリートスが凶悪犯となったのか?

 

15本目:『斬、』(2018年、日本、PG12)

【満足度90】映画『斬、』(2018年、日本、PG12)は、よくできた官能小説でした。

 

14本目:『バジュランギおじさんと、小さい迷子』(2015年、インド)

【満足度100】映画『バジュランギおじさんと、小さな迷子』(2015年、インド)で、無償の愛の尊さを知りました。

 

13本目:『ねことじいちゃん』(2018年、日本)

【満足度80】映画『ねことじいちゃん』(2018年、日本)を観て、ふと自分の老後のことに思いをはせました。

 

12本目:『恋の豚』(2018年、日本、R15+)

【満足度100】映画『恋の豚』(2018年、日本、R15+)は、AV作品でないことに大きな意味がありました。面白い!

 

11本目:『殺人の追憶』(2003年、韓国、PG-12)

【満足度90】映画『殺人の追憶』(2003年、韓国)の容疑者が2019年9月19日に特定されました。

 

10本目:『LAW 少女のめざめ』(2016年、フランス)

【満足度100】映画『RAW 少女のめざめ』(2016年、フランス/ベルギー)は、カニバリズムにめざめた少女の葛藤を描いた傑作でした。

 

9本目:『葛城事件』(2016年、日本)

【満足度60】映画『葛城事件』(2016年、日本、PG12)で、加害者家族はどこまで責任を負う必要があるのかを考えました。

 

8本目:『愛の渦』(2014年、日本、R18+)

【満足度80】映画『愛の渦』(2014年、日本、R18+)を観て、本当に自分が望む生き方とは何か?と考えました。

 

7本目:『震える舌』(1980年、日本)

【満足度90】映画『震える舌』(1980年、日本)は、後世に遺したい素晴らしい医療ドラマでした。

 

6本目:『先生を流産させる会』(2011年、日本)

【満足度70】映画『先生を流産させる会』(2011年、日本)は、我が子の命を賭して生徒に「生と性」を教える教師の物語でした。

 

5本目:『FOUND ファウンド』(2012年、カナダ)

【満足度90】映画『FOUND ファウンド』(2012年、カナダ)を観て、ぼくと同じ変態趣味の人っているんだと思って安心しました。

 

4本目:『ジョーカー』(2019年)

【満足度100】映画『ジョーカー』(2019年、R15+)は、社会を変えるほどの狂気をはらんだ大傑作でした(この作品はフィクションです)。

 

3本目:『ジョン・ウィック:チャプター2』(2017年)

【満足度80】映画『ジョン・ウィック:チャプター2』(2017年)は、Twitterでアンチに絡まれた後に観たらいいと思います。

 

2本目:『存在のない子供たち』(2018年、レバノン)

【満足度90】映画『存在のない子供たち』(2018年、レバノン)で、主人公ゼインの壮絶な生き様に涙が止まりませんでした。

 

1本目:『ジョン・ウィック』(2014年)

【満足度80】映画『ジョン・ウィック』(2014年)はキアヌ・リーブスさんの代表作のひとつとなりそうです。