【閲覧要注意】ブログ企画「超グロテスクな映画に挑戦!」を始めます。

シネマ・ナビゲーターのヴァニ(@vani_1103)です!

 

本日から、ブログ企画「超グロテスクな映画に挑戦!」を始めていきたいと思います。

恋愛映画が好きな人、コメディが好きな人、アクションが好きな人、など映画の趣味嗜好は人それぞれです。

でも、もしもこれから紹介する作品が好みの人があなたの側にいたなら…。

今回は、ぼくが選ぶ悪趣味な人しか楽しめない?下劣な映画をご紹介します。

 

作品一覧はこちら。

2019年10月13日現在で、関連する作品は以下の通りになっています。

10.『ABC・オブ・デス』(2012年、R18+)

【満足度20】映画『ABC・オブ・デス』(2012年、R18+)、26編中5編にキラリと輝く面白さを感じました。

 

09.『冷たい熱帯魚』(2010年、日本、R18+)

【満足度90】映画『冷たい熱帯魚』(2010年、日本、R18+)で学ぶ「危険な隣人」を見分ける6つのポイント

 

08.『ハード キャンディ(2005)』

※閲覧要注意R-15【満足度70】超グロシリーズ第8弾・映画『ハード キャンディ(2005)』は、謎の少女が悪に立ち向かう物語でした。

 

07.『セルビアン・フィルム』(2010年)

※閲覧要注意【満足度100】超グロシリーズ第7弾・映画『セルビアン・フィルム』は、正常な精神では最後まで観ることができないかもしれません。

 

06.『スクラップブック 全裸少女監禁記録』(1989年)オリジナルビデオ

※閲覧要注意【満足度10】超グロシリーズ第6弾・映画『スクラップブック 全裸少女監禁記録』は、稚拙な殺人鬼の物語でした。

 

05.『真夜中の狂気』(1980年)

※閲覧要注意【満足度10】超グロシリーズ第5弾・映画『真夜中の狂気』は、ただおっぱいとヘア丸出しが観れる作品でした。

 

04.『屋敷女』(2007年)R-18

※閲覧要注意【満足度80】超グロシリーズ第4弾・映画『屋敷女』は、妊娠中の方は絶対観てはいけない作品でした。

 

03.『ザ・チャイルド』(2012年)

※閲覧要注意【満足度60】超グロ作品シリーズ第3弾・映画『ザ・チャイルド(2013)』意味が分からないけど面白い作品でした。

 

02.『アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ2』(2013年)R15+

※閲覧要注意【満足度20】超グロ作品シリーズ第2弾・映画『アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ2』で、こういう系統の作品には丁寧なストーリー展開は重要なのか考えました。

 

01.『グロテスク』(2009年)R18+

※閲覧要注意【満足度70】超グロ作品シリーズ第1弾・映画『グロテスク』は、男性の方が「痛い!」と思う作品です。

 

 

・『ソドムの市』(2004年)

 

・『少女地獄一九九九』(1999年)オリジナルビデオ

 

・『ムガデ人間2』(2011年)R18+

 

・『ギニーピッグ2 血肉の華』(1985年)オリジナルビデオ

 

・『無残画 AVギャル殺人ビデオは存在した!』(1999年)オリジナルビデオ

 

・『処女のはらわた』(1986年)

 

最後に

もし、興味があって楽しんでみようかと思う方がいらっしゃいましたら、ぜひご一緒にいかがでしょうか…とは今回はいえません。

 

以上、シネマ・ナビゲーターのヴァニ(@vani_1103)でした。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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