『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』(2018)の映画感想文。

前作を観てから、時間が経ってしまいました。

そうそう、本作は「ハリー・ポッター」シリーズよりも昔のお話なんですよね。

ハリーたちが勉強しているときに使っていた教科書の著者が、本作の主人公であるミュート・スキャマンダーです。

今回は、あの魔法学校も登場しますし、校長先生のダンブルドアの若い姿を見ることができます。

ぼくは、残念ながら「ハリー・ポッター」シリーズを途中で挫折してしまった人間なので、「ファンタスティック・ビースト」シリーズもあまり本腰入れて観るという感じではありません。

でも、魔法生物は、なんだかポケモンぽくって可愛いので大好きです。

これが、かろうじてこのシリーズと繋がっていられるところでしょうか。

日本の妖怪も出演していますので、まだ観ていない方はぜひ楽しみにしてください。

作品情報

Yahoo!映画

ジャンル:ファンタジー/アドベンチャー

上映時間:134分

視聴環境:Amazon プライムビデオの吹替版

字幕版吹替版(外部サイト)