どうしようもない2人のどうしようもない恋。『どうしようもない恋の唄』(2018 日本 R15+)

今回は、映画『どうしようもない恋の唄』の感想です。

Yahoo!映画

製作年:2018年

製作国:日本

ジャンル:ドラマ/エロティック/ロマンス

上映時間:96分

映倫:R15+

視聴環境:Amazon プライムビデオ

『どうしようもない恋の唄』(外部サイト)

感想:満足度30%

場末の激安ソープランド嬢というだけで、胸にグッときます。

そして、おっぱいを観れます。

作品情報

あらすじ

草凪優の同名官能小説を『ケンとカズ』のカトウシンスケと、本作がスクリーン・デビューとなる藤崎里菜主演で映画化した官能ラブ・ストーリー。共演は間宮夕貴、佐々木心音、榊英雄。監督は『チェリーボーイズ』の西海謙一郎。

事業に失敗し、妻にも捨てられた矢代光敏は、死に場所を求めて迷い込んだ場末の町でソープ嬢のヒナと出会う。純真無垢なヒナと同居するようになり、彼女の肉体に溺れていくうち、再び生きる希望を見出していく矢代だったが…。

allcinema(外部サイト)

予告編

出演

カトウシンスケ

藤崎里菜

間宮夕貴

高橋里恩

佐々木心音

石川均

大高洋子

榊英雄

スタッフ

西海謙一郎  /  監督

草凪優「どうしようもない恋の唄」(祥伝社刊)  /  原作