『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』(2016)

今回は、映画『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』の感想です。

Yahoo!映画

製作年:2016年

製作国:アメリカ

ジャンル:SF/アドベンチャー

上映時間:134分

視聴環境:レンタルDVDの吹替版

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感想:満足度90%

作品情報

あらすじ

映画史に燦然と輝く金字塔シリーズ『スター・ウォーズ』のアナザー・ストーリーを描く新プロジェクトの記念すべき第1弾となるSFアドベンチャー大作。『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』でレイア姫がR2-D2に託した“デス・スター”の設計図はいかにして反乱軍の手に渡ったのか、というこれまで語られることのなかった物語を、一匹狼のヒロイン、ジン・アーソをはじめとする新たなキャラクターたちの活躍を通して描き出す。主演は「博士と彼女のセオリー」のフェリシティ・ジョーンズ、共演にディエゴ・ルナ、ベン・メンデルソーン、ドニー・イェンほか。監督は「モンスターズ/地球外生命体」「GODZILLA ゴジラ」のギャレス・エドワーズ。

ダース・ベイダー擁する帝国軍の究極兵器“デス・スター”がついに完成しようとしていた。その圧倒的な破壊力の前に、銀河全体が恐怖に支配されようとしていた。有名な科学者ゲイレン・アーソを父に持ちながらも、家族と離れ離れとなり、たった一人で生き抜いてきたタフな女アウトロー、ジン・アーソ。ある日、彼女は反乱軍の将校キャシアン・アンドーから、父ゲイレンがデス・スターの設計に関わっていた可能性があると知らされる。そこで真相を突き止めるべく、ならず者ばかりで構成された反乱軍の極秘チーム“ローグ・ワン”の一員となり、デス・スターの設計図を盗み出すという過酷なミッションに身を投じていくジンだったが…。

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予告編

出演

フェリシティ・ジョーンズ / ジン・アーソ

ディエゴ・ルナ / キャシアン・アンドー

ベン・メンデルソーン / オーソン・クレニック

ドニー・イェン / チアルート・イムウェ

マッツ・ミケルセン / ゲイリン・アーソ

アラン・テュディック / K-2SO

チアン・ウェン / ベイズ・マルバス

リズ・アーメッド / ボーディー・ルック

フォレスト・ウィテカー / ソウ・ゲレラ

ジミー・スミッツ / ベイル・オーガナ

ジュネヴィーヴ・オライリー / モン・モスマ

ヴァリーン・ケイン / ライラ・アーソ

ダンカン・パウ / メルシー

ガイ・ヘンリー / モフ・ターキン

イングヴィルド・デイラ / レイア・オーガナ

アンソニー・ダニエルズ / C-3PO

声の出演

ジェームズ・アール・ジョーンズ / ダース・ベイダー

スタッフ

ギャレス・エドワーズ / 監督

ジョージ・ルーカス / キャラクター創造